だから
みんあ
死んでしまえば
いいのに…
では、あなたは何故、ココにいるの?
ココにいても、いいの?
ねっ、
なに?
夢っで、なにかな?
夢?
そう、夢。
「気持ち、いいの?」
わからない。現実はよくわからないんだ。
他人の現実と自分の真実との溝が性格にハーグできないのね。
しあわせがとこに在るのか、わからないんだ。
夢のなかにしかしあわせを見出せないのね。
だからこらは現実じゃない。誰もいない世界だ。
そう、夢。
だから、ここには僕がいない。
そんなに辛かったら、もう止めてもいいのよ。
そんあに嫌だっだら、もう逃げ出したてもいいのよ。
楽になりたいんでしょう?安らぎを得たいでしょう?私と一つになりたいんでしょう?心も体も、一つに重ねたいんでしょう?
。。。でも、あなたとだけ絶対に死んでもいや!
「気持ち、いいの?」
わからない。現実はよくわからないんだ。
他人の現実と自分の真実との溝が性格にハーグできないのね。
しあわせがとこに在るのか、わからないんだ。
夢のなかにしかしあわせを見出せないのね。
だからこれは現実じゃない。誰もいない世界だ。
そう、夢。
だから、ここには僕がいない。
都合のいい作り事で現実の復讐をしていたのね。
いけないのか?
虚構に逃げて、真実を誤魔化していたのね。
僕の一人の夢を見っちゃいけないのか?
それは夢じゃない、ただの現実の埋め合わせよ。
じゃ、僕の夢はどこ?
それわ、現実のつづき。
僕の現実は、どこ?
それは、夢の終わり。
綾波、ここは?
ここはLCLの海、生命のみのもとの海のなか。ATフィールドを失った、自分の形も失った世界。どこまでが自分で、どこからが他人なのかわからない曖昧の世界。どこまでも自分で、どこにも自分がいなくなっている静寂な世界。
僕は死んだの?
いいえ。すべてが一つになっているだけ。これがあなたの望んだ世界、そのものよ。
でも、これが違う。ちがうと思う。
他人の存在を今一度望めば、再び心の壁がすべての人々を引き離すわ。また、他人の恐怖が始まるのよ。
いいんだ。ありがとう。
あそこではいやな事しかなかった気がする。だからきっと、逃げ出してもよっかたんだ。でも、逃げた所にもいい事はなっかた。だって、僕がいないもの、誰もいないと、同じだもの。
再びATフィールドが君やたにんを傷つけでもいいのかい?
構わない。でも、僕の心の中にいる君たちはなに?
希望なのよ。人は互いがわかり合いかも知れない、っと言うことよ。
「好きだ」っと言う言葉とともにね。
だけとそれは偽かけなんだ。自分勝手の思い込みなんだ。祈りみたいなものなんだ。ずっと続く筈ないんだ。いつか裏切られるんだ。僕を。。。見捨てるんだ。
でも、僕はもう一度会いたいと思うだ。その時の気持ちは本当だ思うから。
現実は知らない所に、夢は現実の中に、
そして、真実は心の中にある。
人の心が自分自身の形を作り出しているからね。
そして、新たのイメージがその人の心も形も変えていくわ。イメージが、創造する力を、自分たちの未来を、時の流れを、作り出しているもの。
ただ、人は自分自身の意志で動かなければ、何も変わらない。
だから、見失った自分は自分の力で取り戻すのよ。たとえ自分の言葉うしなっでも、他人の言葉に取り込まれても。
自らの心で自分自身をイメージできれば、誰もが人の形に戻れるわ。
心配ないわよ。すべての生命には復元しようとする力がある、生きていこうとする心がある。生きていこうとさを思えば、どこだって天国になるわ。だって生きているんですもの。幸せになるチャンスは何処にでもあるわ。
太陽と月と地球がある限り、大丈夫。
もういいわね。
幸せが何処にあるのか、まだわからない。だけと、ここにいて、生まれできてどうだたのかこれからも考え続ける。だけと、それも当たり前の事に何度も着付くだけなんだ、自分が自分でいるために。
でも母さんは?母さんはどうするの?
ひとは神に似せてエブァを作る、これが真の目的かね。
はい。人はこの星でしか生きられません。でもエブァは無限に生きています。その中に宿る人の心とともに。たとえ五十億年経って、この地球も、月も、太陽さえなくしても残りますわ。たっだ一人でも生きていけたら…。とても寂しいけと、生きていけるなら……
人の生きた証は永遠にのこるか。
さよなら、母さん。
ONE MORE FINAL: I need you.
…気持ち悪い。……
終劇

